食べ物の恨み

昔から食べ物には拘らない
腹が満たされればそれで満足である。

腹が減っている時に出来立てのごはんがあればいい
素材にお金をかけて目で見て楽しむとか謎だ。

たとえば家族や友人を楽しませるため喜ばせるためにはいい
自分一人で贅沢に食事とかありえない。

お金がもったいないというか
昔は衣食住にお金を使い過ぎた。

服とかも高級ブランドの服とかはもういらない。
飯なんてエネルギーが補給できればそれでいい

でも、馬刺しは美味しいよね。
焼肉屋でユッケが食べれなくなったのでね。

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